CODE

W7XAX

ミニゲーム・パーティー

UNO

UNO for Modern Overwatch

人数
2〜12人
1回の目安
15〜30分
作者
vallidor(2025年3月20日 更新)
確認日
2026年10月13日に workshop.codes で確認

オーバーウォッチの中で、カードゲームのUNOが遊べるコードです。エイムの腕前は関係ないので、普段オーバーウォッチをあまり遊ばないフレンドとも楽しめます。

コードの入れ方PC・家庭用ゲーム機 共通
  1. メニューの「プレイ」から「カスタム・ゲーム」を開き、「作成」でロビーを作ります。
  2. ロビーの「設定」を開き、「コードをインポート」を選びます。
  3. コード W7XAX を入力して決定します。読み込みが終わるまで少し待ちます。
  4. 設定画面を閉じて、ゲームを開始します。フレンドと遊ぶときは、ロビーに招待しましょう。

気に入ったコードは、設定画面でプリセットとして保存しておくと、次からコードを入れ直さずに呼び出せます。

コードが動かないとき

  • 入力ミスを確かめる:O(オー)と0(ゼロ)、I(アイ)と1(イチ)は見間違えやすいです。上の「コピー」ボタンを使うと確実です。
  • 作者のページを見る:ゲームのアップデートのあと、作者が新しいコードを出していることがあります。workshop.codesでコードを検索し、説明や更新履歴、派生版(Derivations)を確認してみてください。
  • 名前で探す:workshop.codes で「UNO for Modern Overwatch」のように英語の名前で検索すると、同じ内容の新しい版や、似たコードが見つかることがあります。
  • ゲーム内で探す:カスタム・ゲームのブラウザで名前を検索すると、いま遊ばれているロビーに参加できる場合があります。

どんなコード?

カードゲームのUNOを、オーバーウォッチのカスタム・ゲームで遊べるようにしたコードです。もとは ochotonida さんが作ったUNOのコード(22FJJ)で、それを今のオーバーウォッチで動くようにしたものだと、作者の vallidor さんが説明しています。腕前の差が出ないので、ランク帯がばらばらのメンバーや、大人数で集まったときに向いています。

遊び方

  • 手札を見る:自分の手札は画面の左側に表示されます。自分の番になると、キャラクターに白い光が当たって知らせてくれます。
  • カードを選んで出す:もとのコード(22FJJ)では、射撃ボタンで手札を選び、ジャンプで出し、しゃがみで1枚引いて番を回す操作です。このコードも同じ内容とされていますが、細かい操作はゲーム内の表示も確認してください。
  • +2・+4は重ねられる:+2や+4を出されたら、自分も重ねて出すと、次の人にまとめて引かせられます。
  • UNOならではの追加ルール:もとのコードには、自分の番でなくても同じカードを出せる「ジャンプイン」や、手札を交換するカードなど、オリジナルのUNOにはないルールも入っています。

上手に使うコツ

  • 4〜6人がちょうどいい:人数が多いほど1周が長くなるので、テンポよく遊ぶなら4〜6人くらいがおすすめです。
  • ボイスチャットで盛り上がる:+4を重ねたときのリアクションが楽しいゲームなので、ボイスチャットをつなぐとより盛り上がります。
  • はじめての人がいるときは:最初の1回だけ、操作をみんなで確認しながらゆっくり進めると、置いていかれる人が出にくいです。

情報の時点:シーズン5(2026年)