CODE

X6QH4

ミニゲーム・パーティー

ゲンジ ドッジボール

Genji Dodgeball

1回の目安
10〜20分
作者
Mazawrath(2026年2月17日 更新)
確認日
2026年10月13日に workshop.codes で確認

全員がゲンジになり、飛んでくるボールをゲンジの「弾き」で打ち返し合うミニゲームのコードです。「ゲンジボール」の名前で遊ばれている定番で、2026年にも更新されています。

コードの入れ方PC・家庭用ゲーム機 共通
  1. メニューの「プレイ」から「カスタム・ゲーム」を開き、「作成」でロビーを作ります。
  2. ロビーの「設定」を開き、「コードをインポート」を選びます。
  3. コード X6QH4 を入力して決定します。読み込みが終わるまで少し待ちます。
  4. 設定画面を閉じて、ゲームを開始します。フレンドと遊ぶときは、ロビーに招待しましょう。

気に入ったコードは、設定画面でプリセットとして保存しておくと、次からコードを入れ直さずに呼び出せます。

コードが動かないとき

  • 入力ミスを確かめる:O(オー)と0(ゼロ)、I(アイ)と1(イチ)は見間違えやすいです。上の「コピー」ボタンを使うと確実です。
  • 作者のページを見る:ゲームのアップデートのあと、作者が新しいコードを出していることがあります。workshop.codesでコードを検索し、説明や更新履歴、派生版(Derivations)を確認してみてください。
  • 名前で探す:workshop.codes で「Genji Dodgeball」のように英語の名前で検索すると、同じ内容の新しい版や、似たコードが見つかることがあります。
  • ゲーム内で探す:カスタム・ゲームのブラウザで名前を検索すると、いま遊ばれているロビーに参加できる場合があります。

どんなコード?

全員がゲンジを使い、自分を狙って飛んでくるボールを、ゲンジの「弾き」で別のプレイヤーへ打ち返していくドッジボールです。「ゲンジボール」の名前でもよく知られていて、似たルールのコードがたくさん作られるもとになりました。ルールが直感的で、見ている人も楽しめるので、フレンドとの集まりに向いています。

遊び方

  • 赤いボールに注意:ボールが赤くなっているときは、自分が狙われています。当たる前に弾いて打ち返しましょう。
  • 見た方向に飛ばす:弾く瞬間に見ていた相手が、次にボールが向かう相手になります。誰に返すかは視線で決めます。
  • ジャンプ台で目立つ:マップにあるジャンプ台を使うと高く跳べて、「スタイルポイント」も稼げます。
  • マップを選べる:ブリザード・ワールドやキングス・ロウ、オアシスなど、いくつかのマップで遊べます。

上手に使うコツ

  • 弾くタイミングを待つ:早く弾きすぎると間に合わないことがあるので、ボールが近づいてから弾くほうが安定しやすいです。
  • 返す相手を考える:弾いたあとに一番返しにくそうな相手を見ると、ラリーで勝ちやすくなります。
  • 人数が多いほど楽しい:誰に飛んでくるかわからない時間が長くなるので、4人以上だと特に盛り上がります。

情報の時点:シーズン5(2026年)