NEW SEASONシーズン開始

OW2 シーズン20開始アップデート

OW2 シーズン20

01KEY POINTS

パッチの要点

  • Top 500が「チャレンジャー・ティア」に。シーズンを通してスコアを積み上げる形に
  • スタジアムにドゥームフィストとウーヤンが参戦、キャスディのパワーも作り直し
  • ハザード・シグマ・バスティオン・バティスト・ジュノが強化
  • ジャンカー・クイーン・ラインハルト・リーパー・ベンチャー・イラリー・キリコ・ウーヤンが弱体化、フレイヤ・ジャンクラット・ヴェンデッタは調整
  • エイム・アシストが7%強く、細かい設定も追加
  • アンタークティック・ペニンシュラが2シーズンのお休みに
  • ウィンター・ワンダーランド開始、スタジアムに新マップ

02BACKGROUND

変更の背景

シーズン20のいちばん大きな変更は、ランキング上位の「Top 500」が「チャレンジャー・ティア」に作り直されたことです。ダイヤモンド5以上で勝つとチャレンジャー・スコアが入り、シーズンを通して積み上げた量で順位が決まります。公式は「上位を一度取って休む」より「シーズンの最後まで戦い続ける」ことを評価したいとしていて、週を追うごとに勝ちの価値が上がる「ヒート・ボーナス」もつきました。不正をした人と同じ試合で失ったランクの進み具合を返す仕組みも入っています。

ヒーローでは、フレイヤの遠くからの倒す力を「テイク・エイム」から基本の攻撃に移す調整や、ヴェンデッタの動きをなめらかにする調整が目立ちます。ヴェンデッタはお試しでは強かったものの、上のランクでは力を出しきれていなかったためです。シグマは相手によって倒しきれないことが多いとして、ハイパースフィアの直撃ダメージが大きく上がりました。

スタジアムには、ドゥームフィストとウーヤンが加わり、使われていなかったキャスディのパワーがまとめて作り直されました。アンタークティック・ペニンシュラは作り直しのため2シーズンのあいだ外れ、シーズン22に戻る予定とされています。

元のパッチノート
Blizzard 公式
確認日
2026年10月15日に公式で確認

日本語版の公式パッチノート(2025年12月)は英語のまま載っているため、ヒーロー名・スキル名は、ほかの時期の日本語版パッチノートと公式サイトのヒーロー紹介の表記に合わせています。

ヒーローの調整

ヒーロー全体

  • 味方に追加ライフを与えるヒーローなら、だれでも「救出」のスタッツが記録されるように(前は一部のヒーローだけ)
  • 味方へのエイム・アシスト(アナ・ジュノ・イラリーだけ):体力が決めた割合より少ない味方にだけかかるように。初期値は99%なので、体力が満タンの味方にはかかりません。強さの初期値は3人とも100%に

タンク

ジャンカー・クイーン弱体化

  • カーネイジのクールダウン:8秒 → 9秒。当てるとクールダウンが戻るので、思ったより何度も使えていたためです

ハザード強化

  • ジャギー・ウォールのノックバック・ダメージ:40 → 50
  • ジャギー・ウォールの体力:350 → 400。最近のブロックの効き方の変更で弱くなった分を、守りと攻めの両方で少し戻しています

ラインハルト弱体化

  • アース・シャターに必要なチャージ:9%増加。近い距離の戦いでたまりやすく、集団戦をひっくり返す力に見合っていなかったためです

シグマ強化

  • ハイパースフィアの直撃ダメージ:15 → 25。相手によっては倒しきれないことが多かったので、正確に当てたときのごほうびを大きくしています

ダメージ

バスティオン強化

  • 偵察モードの連射速度:毎秒5発 → 毎秒6発。偵察モードのダメージが弱く、砲台モードにたよりすぎていたためです

フレイヤ調整

  • リバースドロー・クロスボウのダメージ:25 → 30
  • テイク・エイムの直撃ダメージ:40 → 30、爆発ダメージ:90 → 80
  • クイック・ダッシュの移動距離:15%アップ
  • ボーラ・ショット:当たった敵の移動を止める長さ 1.2秒 → 1.4秒、まわりのスロウ 25% → 45%
  • 遠くの敵を、テイク・エイムの爆発矢2発ですぐ倒せてしまうのを減らし、そのぶん基本の攻撃を安定させる調整です

ジャンクラット調整

  • フラグ・ランチャーの弾速:25 → 30。弾の軌道は変えずに速くして、動きの速いヒーローにも当てやすくしています
  • フラグ・キャノン(メジャー・パーク):弾速アップ 40% → 25%。そのかわり、弾数が減るデメリットはなくなりました

リーパー弱体化

  • ザ・リーピング(パッシブ)のライフスティール:30% → 25%。長い撃ち合いでの自己回復を少しおさえています

ヴェンデッタ調整

  • パラティーノ・ファングの斬り下ろし、ワールウィンド、ブレード・ウェーブの使ったあとのすき:約15%短く
  • ブレード・ウェーブの弾速:毎秒33m → 毎秒37m。パッシブ「猛狼」を続けやすくなります
  • ソアリング・スライスで剣を投げられる最大距離:16m → 14m。いきなり遠くから飛びこめる距離をおさえています
  • 捕食者の牙(パーク)のライフスティール:30% → 40%
  • 復讐の糧(パーク)の追加ライフ:125 → 150
  • お試しでは強かったものの、上のランクでは力を出しきれていなかったため、スキルどうしをつなぎやすくしています

ベンチャー弱体化

  • 探検家の決意(パッシブ)でスキル1回ごとに得られるシールド:30 → 25

サポート

バティスト強化

  • イモータリティ・フィールドのクールダウン:25秒 → 22秒。強いスキルですが、クールダウンが長くてとっさに使いにくかったためです

イラリー弱体化

  • キャプティブ・サン(アルティメット)の弾の大きさ:0.75 → 0.45。見た目より遠くで止められてしまっていたので、大きさを見た目に合わせています

ジュノ強化

  • メディブラスターが、敵にクリティカル(頭への命中)を出せるように。近づかれたときに身を守りやすくなります

キリコ弱体化

  • クナイの基本の弾の大きさ:0.15 → 0.12。ダメージが高く距離で減らないため、当てるのに必要な正確さを上げています

ウーヤン弱体化

  • ラッシング・トレントの移動速度アップ:50% → 40%。速すぎて、使っている間に反撃しにくかったためです

ランク・システム

Top 500 から「チャレンジャー・ティア」へ

  • ランキングの順位が「チャレンジャー・スコア」の順に。ダイヤモンド5以上(スタジアムはオールスター5以上)で勝つと、試合でいちばん上のランクの人に応じたスコアが入ります
  • 負けると、自分のランクで勝ったときにもらえるスコアの33%が減ります(負けのときは、いちばん上のランクの人は使いません)
  • スコアはシーズンの間たまっていき、シーズンの終わりに0に戻ります
  • ヒート・ボーナス:シーズンが1週進むごとに、もらえるスコアが5%ずつアップ(9週のシーズンなら、最後は40%アップ)
  • 「ワイド」のグループの試合ではスコアが入りません。ロールキューのスコアはロールごとのランキングと全体のランキングの両方に入り、オープンキューとスタジアムは別のランキング
  • キャリア・プロフィールと、ライバル・プレイの進み具合の画面にスコアを表示
  • 認証されたチャレンジャーの人は、ランキングから配信などのSNSにリンクできるように(最初は少人数から)。いま配信中の人は赤く表示されます
  • ランキングに載る条件:勝ち数の条件と、載るまでの待ち時間をなくしました。スコアの下限は全体・オープンキュー・スタジアムが5000、5対5とスタジアムのロールごとが4000。推薦レベル2が必要(シーズン19からは最初からレベル2)。スタジアムは25勝のチャレンジも必要
  • ランキングをスクロール・名前で検索・「自分の位置へ」ボタン・SNSリンクのある人で絞りこみ、ができるように
  • 報酬はTop 500のときよりよくなる予定で、くわしくはシーズン21の前に発表とされています

勝ったときのチャレンジャー・スコア(5対5)

  • ダイヤモンド:5 → 30、4 → 32、3 → 34、2 → 36、1 → 38
  • マスター:5 → 42、4 → 46、3 → 50、2 → 54、1 → 58
  • グランドマスター:5 → 70、4 → 82、3 → 94、2 → 116、1 → 128
  • チャンピオン:5 → 152、4 → 176、3 → 200、2 → 224、1 → 248

勝ったときのチャレンジャー・スコア(スタジアム)

  • オールスター:5 → 85、4 → 100、3 → 115、2 → 130、1 → 145
  • レジェンド:5 → 175、4 → 205、3 → 235、2 → 265、1 → 295

グループの条件

  • チャンピオンの人が「ナロー」のグループを組めるのは、ディビジョンの差が1以内
  • グランドマスターとマスターの人は、ディビジョンの差が2以内

不正をした人の試合の補填

  • 5対5のライバル・プレイ(ロールキュー・オープンキュー)で、あとから利用停止になった不正プレイヤーがいた試合のランクの進み具合を、定期的に返します。返ってきたときはログイン時にお知らせが出ます
  • 不正プレイヤーが味方にいて勝った試合は、進み具合を減らしません
  • 仕組みはこのパッチで入りますが、まずデータの準備をするため、実際に返し始めるのはシーズン20の途中からとされています

エイム・アシスト(コントローラー)

  • エイム・アシストの強さ:7%アップ
  • 右スティックを最後までたおしたときの追加の感度(横・縦)、そこまで上がるまでの待ち時間と上がりきるまでの時間(どちらも0〜1秒)、最後までたおしたときにエイム・アシストを切る設定を追加
  • エイム・アシストのかかり始め(イーズイン)を、弾を飛ばすヒーロー・即着弾のヒーロー・近接のヒーローで別々に決められるように(ヒーローごとの設定もそのまま使えます)
  • 「レガシー・モード」の設定を削除

マップ

  • アンタークティック・ペニンシュラ:一部を作り直すため、2シーズンのあいだ遊べなくなりました。シーズン22に戻る予定とされています

イベント・アーケード

  • ウィンター・ワンダーランド(12月9日〜1月7日)
    • 1〜2週目(12月9日〜22日):新モード「ミスチーフ&マジック」。冬のキングス・ロウで、物に化けて隠れるモードです
    • 3〜4週目(12月23日〜1月5日):新モード「ミスチーフ&マジック・ワンダーランド」。物に化けた側も身を守れて、物に化けた「ローグ」のキリコが挑発やスタンでアルティメットをため、ゲンジの騎士たちに反撃します
    • 2つの新モードのチャレンジで特別なクッキーを集めて、「エルフのトレーサー」「サンタのトールビョーン」「クランプスのジャンクラット」の3人のどれかにあげると、ルートボックス・バトルパスのティアスキップ・スキンなどがもらえます
    • メイのスノーボール・オフェンシブ、スノーボール・デスマッチ、イエティ・ハンター、フリーズ・ソー・エリミネーションも復活

スタジアム

日本語版のパッチノートに出てこない名前(この時期にだけ出てきて、あとで変更されなかったパワーやアイテム)は、英語名をカタカナにしています。

ルールとランク

  • スタジアムにもチャレンジャー・ティア(上の「ランク・システム」)の仕組みが入りました。スタジアムのTop 500向けの新しい報酬は、シーズン21からとされています
  • 新しいマップ「ウーシン・ユニバーシティ - ウォーター・カレッジ」(コントロール)を追加

ドゥームフィストが参戦

  • パワー12個:ジャブ・クロス・ライジング・アッパーカット・攻撃は最大の防御なり・アフターショック・サイズミック・ラリー・スラム・ワム・ジェットフォース・ジャブ・ブームフィスト・オーバーパワー・アステロイド・スマッシュ・ヒーリング・ブロック・救いの手
  • アイテム9個:ローデッド・ナックル・ウィング・クリッパー・パワー・バンク・フレンドリー・クラック・チャーム・クラッシャー・クイックチャージャー・デュアル・レイヤー・ダンプナー・ズームフィスト・パワー・マトリックス
  • たとえばアステロイド・スマッシュは空中でしゃがむと小さなメテオ・ストライクになり、ヒーリング・ブロックはパワー・ブロック中に自分と近くの味方を回復します

ウーヤンが参戦

  • パワー12個:霧雨・アンダートウ・水の槍・フロー・ステート・癒しの潮流・タイドキーパー・パドル・ストンプ・飛流撃・ストリームライン・エブ・アンド・フロー・ストーム・サージ・タイダル・セーブ
  • アイテム13個:オシレーション・オーブ・タイドフィル・ベイスン・雲竜水・メタル・カレッジ・モジュール・ほどばしる泉・ウォーター・カレッジ・ハット・ウーシン・ウェーブライダー・イェ・ファミリー・バイザー・ハイドロキャッシュ・リザーバー・リフレッシャー・水の治癒師・ウォーターフォール・ウェットスーツ・トレンシャル・トランジスター

キャスディのパワーの作り直し

あまり選ばれていなかったパワーを作り直し、近くで戦う組み立てはより倒されにくく、デッドアイ(アルティメット)の組み立ては3つのパワーを2つにまとめて、試合の早いうちから強くなれるようにしています。

  • フルハウス:フラッシュバンを当てると、2秒間ファニングの拡散が25%小さくなる効果に作り直し
  • デッドマン・ウォーキング:体力30%未満の敵の頭に印がつき、頭の当たり判定が大きくなって、クリティカルで50%の武器ライフスティールを得る効果に作り直し
  • ホット・ポテト:フラッシュバンが敵にくっつくようになり、投げられる距離が50%アップする効果に作り直し
  • バン・バン(新):フラッシュバンを当てて2秒以内の敵にピースキーパーを当てると、フラッシュバンのクールダウンが0.5秒短縮
  • バック・ワイルド(新):ピースキーパーを当てるたびに移動速度1%アップ(5秒、15回まで)。最大までたまると、受けるダメージが10%減る
  • ブルズアイ(新):フラッシュバンの命中とクリティカルで、コンバット・ロールのクールダウンが2秒短縮
  • イッツ・トゥエルブ・オクロック・サムウェア(新):デッドアイで1人倒すごとにアルティメット・チャージ25%。1人も倒せなかったときは33%戻る(「サンセット」はこのパワーにまとめて削除)
  • イージー・ライダー(新):フラッシュバンを当てた敵を倒すとアルティメット・チャージ20%。デッドアイ中は追加ライフ100と移動速度25%アップ(「空砲」はこのパワーにまとめて削除)
  • 「朝焼け」:パワーから削除して、アイテム「スネークバイト」に
  • スネークバイト(アイテム・新):ライフ25、アビリティ・パワー15%。デッドアイを使うと、見えている敵すべてを2.5秒間20%スロウ
  • ダック・アンド・ロール(アイテム・新):ライフ25、クールダウン短縮5%、コンバット・ロールの距離50%アップ
  • フランキーズ・フィクサー(アイテム):コンバット・ロールで弾を1発こめるごとの回復を、決まった量から最大ライフの2.5%に
  • コンペティティブ・アナリシス(アイテム):武器パワー15%と、ダメージ・ロールの敵への武器ライフスティール20%に(条件と基本の効果を入れかえ)

ほかのヒーロー

  • ハザード:レイジング・スティング(パワー)のダメージ 10 → 20、ツイン・ファング(パワー)のダメージ 65% → 75%。タッチアップ流チューニング(アビリティ・ヒーロー・アイテム・エピック)のアビリティ・パワー 10% → 5%・スパイク・ガードのダメージ 25% → 20%・長さ 5秒 → 3秒・コスト 10000 → 12000。フリークス・タクティクス(アビリティ・ヒーロー・アイテム・エピック)のコスト 10000 → 13000。メイン攻撃の組み立てが弱く、アビリティ・パワーの組み立てが安くて強すぎたためです
  • オリーサ:リジェネ・フォーティファイ(パワー)の回復 5% → 8%。10%では強すぎたため、間をとっています
  • ウィンストン:サーキット・ブレイカー(パワー)のダメージ 5% → 2%、流量強化(パワー)のダメージ 3% → 2%。全体を少し弱める最初の調整とされています
  • ゲンジ:フォージド・アンダー・ファイア(パワー)の回復 60% → 125%。ハナムラ・ヒーリング(パワー)のダメージ 25% → 35%、追加ライフが時間で消えないように(前は5秒)。スパイク・グリップ(武器・レア)の弾の回復 20% → 35%・攻撃速度10%を追加・コスト 3750 → 4000。スウィフト・ローダー(武器・エピック)を、疾風斬を使うと弾が20%戻り2.5秒間攻撃速度20%アップする効果に作り直し、コスト 10000 → 12000。トラバーサル・キネティクス(アビリティ・レア)に武器パワー10%とアビリティ・パワー10%を追加、コスト 3750 → 5000。抜き一文字とディフレクティング・ダッシュ(アビリティ・エピック)のコスト 10000 → 9000。イクイリブリアム・ギア(サバイバル・レア)にクールダウン短縮5%を追加。スパロウホーク・フェザー(サバイバル・レア)に「疾風斬で追加のジャンプが戻る」を追加、コスト 4000 → 3750。スライシー・クーラント(サバイバル・エピック)に「木の葉返しが前と後ろの両方を返す」を追加、コスト 10000 → 11000。倒す力は上げすぎずに、ほかの組み立てや動き・守りの選択肢を強くする調整です
  • ジュノ:メディマスター(パワー)のクリティカルの追加ダメージ 150% → 200%、クリティカルでハイパー・リングのクールダウンが0.2秒短縮する効果を追加

共通アイテム

  • 反射コーティング(サバイバル・コモン):スタンなどを受けたあとの追加ライフのクールダウンをなくし、ライフ 25 → 10
  • ナノ・コーラ(アビリティ・レア):アビリティ・パワー 20% → 15%、コスト 6000 → 5500
  • イリデセント・アイリス(アビリティ・エピック):コスト 11000 → 12000
  • チャンピオン・セット(アビリティ・エピック):コスト 14000 → 14500
  • 弾薬回収(武器・エピック):バリアへの追加ダメージ 30% → 50%
  • 神聖なる救済(サバイバル・エピック):ロケット・パンチやエネルギー・ジャベリンなど、スタンのダメージでも発動するように
  • エグゾ・スプリング(ガジェット・コモン):最大のためる時間 1.5秒 → 0.75秒
  • メディキット(ガジェット・コモン):クールダウン 20秒 → 15秒
  • お狐様の護身符(ガジェット・エピック):クールダウン 35秒 → 20秒
  • コロッサス・コア(ガジェット・エピック):長さ 3秒 → 5秒、クールダウン 35秒 → 25秒
  • ネクロ・バースト(ガジェット・エピック):1秒の移動妨害を追加、範囲 8m → 4m、効果がアーマー50とクールダウン短縮5%に、コスト 9500 → 9000

不具合の修正

不具合の修正 11件の一覧
対象内容
全体途中参加のプレイヤーが入ったときにFPSが落ちる問題を、さらに修正
全体詳しい情報のパネルで、一部のヒーローの移動速度がちがっていた
全体ヒーロー選択画面で、一部のコントローラーの操作ができなかった
全体スタジアムで、詳しい情報のパネルのアッシュの「ミニ・ボブ」の体力が低く出ていた
ヴェンデッタパラティーノ・ファングの斬り下ろしを、何回も重ねて出せた
ヴェンデッタ斬り下ろしの小さいジャンプが、近接攻撃で中断されたときにリセットされなかった
ヴェンデッタソアリング・スライスで猛狼のスタックが最大になったときのエフェクトが出なかった
ヴェンデッタブレード・ウェーブが、手すりや箱などのこわせる物を突き抜けなかった
スタジアムD.Vaで使うと、スーパー・セラムのクールダウンがおかしくなった
スタジアムトールビョーンの「アイテム・オーバーローダー」が、最大アーマーに応じて強くならなかった
スタジアムアイテム「コマンダーズ・クリップ」が、ブリンク中のトレーサーのリロードを上書きしていた