HERO HISTORYダメージ

ヴェンデッタの調整の歴史

全10回の変更最新:2026年8月12日〜9月22日

これまでの変更

  • 強化4回
  • 弱体化0回
  • そのほか6回

パッチ解説の本文から、ヴェンデッタの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。

  1. 調整

    シーズン4 シーズン中の調整まとめ

    • パラティーノ・ファング(メイン攻撃):最初に振るまで 0.3秒 → 0.15秒、横振りの長さ 0.25秒 → 0.2秒、コンボがつながる時間 0.75秒 → 0.9秒(9月8日)
    • ワールウィンドの使ったあとのすき:0.5秒 → 0.75秒(9月8日)
    • サンダリング・ブレードの使ったあとのすき:0.2秒 → 0.5秒、斬っている間も視点を上下に動かせるように(9月8日)
  2. 強化

    シーズン4開始アップデート

    • ソアリング・スライスのリスポーン直後のクールダウン:7秒 → 3秒
  3. 強化

    シーズン3 シーズン中の調整まとめ

    • パラティーノ・ファングの縦斬りの射程アップ:2m → 2.5m(7月14日)
  4. 強化

    シーズン3開始アップデート

    • アルティメットに必要なチャージ:15%減少
    • 猛狼(スタックがたまるほど速くなる効果)の1スタックあたりの移動速度アップ:2% → 3%、最大の長さ:5.5秒 → 7.5秒
    • 前の縦斬りの射程と猛狼の速さの弱体化で、敵を倒しにくくなっていたためです
  5. 強化

    シーズン2 シーズン中の調整まとめ

    • ライフ:175 → 200(合計 250 → 275)(4月23日)
  6. 調整

    シーズン2開始アップデート

    • アーマー:100 → 75
    • パークのコスト:マイナー6%減少、メジャー5%減少
    • 猛狼(パッシブ)の1スタックあたりの移動速度アップ:4% → 2%
    • パラティーノ・ファングの縦斬りの射程アップ:2.5m → 2m
    • 近づかれてからは止めにくかったため、倒されにくさと間合いに居続ける力を下げ、立ち位置とスキルの使い方をよく考えるようにしています
  7. 調整

    シーズン1 シーズン中の調整まとめ

    • パラティーノ・ファングの縦斬りのダメージ:130 → 120(2月24日)。縦斬りで下に向かうときも、横のノックバックを受けるように(2月24日)
    • 捕食者の牙(パーク)のライフスティール:40% → 30%(2月13日)→ 40%(3月10日、マイナーからメジャーに)
    • レイジング・ストーム(パーク):メジャーからマイナーに。1回転のダメージ 35 → 30(3月10日)
    • 捕食者の牙はマイナー・パークにしては回復が多く、虎狼の心と組み合わせると強すぎたため、メジャーに移し、かわりにレイジング・ストームをマイナーに下げています
  8. 調整

    シーズン1開始アップデート

    • ライフ:150 → 175、アーマー:125 → 100
    • ソアリング・スライスのクールダウン:6秒 → 7秒
    • エクストラ・ウェーブ(マイナー・新):ブレード・ウェーブのエネルギーの消費25%減
    • 虎狼の心:マイナーからメジャーに
    • 「復讐の糧」(メジャー):削除
    • よく倒されるヒーローですが、うまく戦えたときは相手がつらいため、アーマーとソアリング・スライスで考えて仕掛ける戦い方にしています
  9. 調整

    OW2 シーズン20 シーズン中の調整まとめ

    シーズン中にいちばん多く手が入ったヒーローです。12月11日はすきを減らす強化、12月18日と1月8日はダメージを下げる弱体化でした。

    • パラティーノ・ファングの斬り下ろしのあとのすきを、ウォーディング・スタンスで打ち消せるように(12月11日)
    • レイジング・ストーム(マイナー・パーク)の使ったあとのすき:0.4秒 → 0.25秒(12月11日)
    • ブレード・ウェーブのあと、ワールウィンドやソアリング・スライスを出せるまでのすき:0.35秒 → 0.2秒(12月11日)
    • ソアリング・スライスの使ったあとのすき:0.25秒 → 0.1秒(12月11日)
    • ソアリング・スライスで剣を投げられる距離:16m → 14m(12月9日のシーズン開始)→ 15m(12月11日)
    • パラティーノ・ファングの横振りのダメージ:50 → 45(12月18日)。使い方が知られるにつれて勝率が上がり続けたため、中間アップデートの前に手を入れています
    • ブレード・ウェーブのダメージ:80 → 70(1月8日)
    • ワールウィンドのダメージ:80 → 70(1月8日)
    • レイジング・ストームの1回転のダメージ:40 → 35(1月8日)
    • ソアリング・スライスが、リスポーンしたときにクールダウンの状態から始まるように(蘇生されたときとデスマッチはのぞく)(1月8日)
  10. 調整

    OW2 シーズン20開始アップデート

    • パラティーノ・ファングの斬り下ろし、ワールウィンド、ブレード・ウェーブの使ったあとのすき:約15%短く
    • ブレード・ウェーブの弾速:毎秒33m → 毎秒37m。パッシブ「猛狼」を続けやすくなります
    • ソアリング・スライスで剣を投げられる最大距離:16m → 14m。いきなり遠くから飛びこめる距離をおさえています
    • 捕食者の牙(パーク)のライフスティール:30% → 40%
    • 復讐の糧(パーク)の追加ライフ:125 → 150
    • お試しでは強かったものの、上のランクでは力を出しきれていなかったため、スキルどうしをつなぎやすくしています