HERO HISTORYダメージ
シンメトラの調整の歴史
全12回の変更最新:2026年8月12日〜9月22日
これまでの変更
- 強化3回
- 弱体化4回
- そのほか5回
パッチ解説の本文から、シンメトラの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 弱体化
シーズン4 シーズン中の調整まとめ
- テレポーターを置ける距離:30m → 25m、もう一度使えるまで:1秒 → 1.25秒(9月8日)
- 弱体化
OW2 シーズン20 シーズン中の調整まとめ
- フォトン・プロジェクターのサブ攻撃の基本の弾の大きさ:0.5m → 0.4m(1月8日)
- テレポーターの基本のシールド:250 → 200(1月8日)
- パーク入れ替え
OW2 シーズン18開始アップデート
- 次世代テレポーター(マイナー・パーク):削除
- 秩序と調和(マイナー・パーク):ビームのたまり具合に関係なく、〈フォトン・プロジェクター〉のメイン攻撃の射程が20%のびる
- ホバリング・バリア(メジャー・パーク・新):〈テレポーター〉のかわりに、前へ進むバリアを出せる。もう一度ボタンを押すと、バリアの進みがゆっくりになる
- パーク追加
OW2 シーズン15開始アップデート
- セントリー増強:セントリー・タレットを1つ多く持てる
- 次世代テレポーター:テレポーターの射程が50%のびる
- 秩序と調和:メイン攻撃のビームの段階が上がるごとに、射程が15%のびる
- シールド・バッテリー:テレポーターから10m以内にいる間、シールドが毎秒20回復
- 強化
シーズン14開始アップデート
- テレポーターのシールドの基礎ライフ:200 → 250。チームでテレポーターを使う作戦を立てやすくするため、壊されにくくしました
- 強化
OW2 シーズン11開始アップデート
- 基礎ライフ:100 → 125(合計 250 → 275)
- フォトン・プロジェクターのメイン攻撃がたまる速さ:25%アップ
近い距離でもっと脅威になれるように、生き残る力とビームが強くなる速さを上げています。
- 調整
OW2 シーズン9 シーズン中の調整まとめ
- フォトン・プロジェクターのメイン攻撃のダメージ:毎秒60 → 65(3月12日)→ 毎秒60(3月19日)。段階ごとに上がり、最大は 195(3月12日)→ 180(3月19日)
- セントリー・タレットの体力:30 → 50(3月12日)→ 40(3月19日)
- セントリー・タレットのダメージ:毎秒25 → 毎秒30(3月12日)
- テレポーターの体力:50 → 100、シールド:150 → 200(3月12日)
- 強化
OW2 シーズン9開始アップデート
- フォトン・プロジェクターのメイン攻撃のビームの太さ:0.2m → 0.25m
- 弱体化
OW2 シーズン7 シーズン中の調整まとめ
- シールドの基礎の値:125 → 100(合計のライフは200に)(10月31日)。遠くまで届くサブ攻撃が強くなり、近くで戦う必要が減ったため、合計のライフを200に戻しています
- 調整
シーズン5 シーズン中の調整まとめ
- フォトン・プロジェクター(サブ攻撃)の最大直撃ダメージ:45 → 50、最大爆発ダメージ:45 → 50(7月11日)
- メイン攻撃をバリアやシールドを持つ敵に当てると、自分のシールドが1秒に最大30回復するように(7月11日)
- セントリー・タレットの1秒あたりのダメージ:40 → 25(7月11日)
- セントリー・タレットが撃っている間とその後1秒、敵のヒーローの位置を味方に見せるように(7月11日)
マップによって強さの差が大きすぎたので、武器を強くして、タレットは位置を知らせる役目に寄せています。
- 弱体化
OW2 シーズン3開始アップデート
- フォトン・バリアに必要なチャージ:10%増加
- 調整
シーズン2開始アップデート
- フォトン・プロジェクター:ビームの強くなる速さと弱まる速さ 20%アップ
- フォトン・プロジェクター:メイン攻撃の弾の減り方 毎秒7 → 毎秒10
- フォトン・プロジェクター:バリアにダメージを与えると弾が回復する仕組みを元に戻した
公式によると、ビームが危ない強さまで早く上がるかわりに、敵に当てていないと早く弱まります。前の弾の変更は、バリアとの面白いやりとりを弱めていたので元に戻しました。