HERO HISTORYダメージ

アンランの調整の歴史

全5回の変更最新:2026年8月12日〜9月22日

これまでの変更

  • 強化2回
  • 弱体化0回
  • そのほか3回

パッチ解説の本文から、アンランの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。

  1. 調整

    シーズン4 シーズン中の調整まとめ

    • 熠閃舞(いっせんぶ)が当たったとき、敵に見える分身などの演出を減らした(9月8日)
    • 朱魂返(しゅこんへん)の使うまでの時間:3秒 → 2.5秒(9月8日)
  2. 強化

    シーズン3開始アップデート

    • 怒炎衝の使ったあとのすき:0.3秒 → 0.1秒
    • 熠閃舞(いっせんぶ)の使ったあとのすき:0.2秒 → 0.1秒
    • スキルを続けて出しやすくするための変更で、強さ自体はあまり変わらないとしています
  3. 調整

    シーズン2開始アップデート

    • パークのコスト:マイナー7%減少、メジャー5%減少
    • 煽火風(せんかふう)の直撃ダメージ:5 → 6
    • 怒炎衝(どえんしょう)の直撃ダメージ:50 → 30
    • 熠閃舞(いっせんぶ):最初に当たった敵で50、そのあと1人当たるごとに25、自分が回復するように
    • 烈火(メジャー・パーク):熠閃舞の2人目からの回復が25増える効果に変更
    • 火をつけるまでに時間がかかるわりにダメージが低かったため、煽火風を上げて倒しきりやすくし、熠閃舞をうまく当てると生き残りやすくしています
  4. 強化

    シーズン1 シーズン中の調整まとめ

    • 朱雀扇の直撃ダメージ:20 → 22(2月13日)
    • 煽火風:アーマーに直撃したとき、ビームと同じあつかいに(アーマーでの軽減は30%だけ)(2月13日)
    • 怒炎衝:クイック近接攻撃でキャンセルできるように(2月13日)。クールダウン 8.5秒 → 8秒(2月24日)。小さな段差を自動で乗りこえ、使っている間のジャンプが20%高く(3月10日)
    • 焚身焔(パッシブ)の炎上がたまったままになる時間:3秒 → 4秒(2月13日)
    • 熠閃舞を使っている間に動ける距離:1.5m → 2.25m(2月24日)
  5. 調整

    シーズン1開始アップデート

    • 煽火風の直撃ダメージ:4 → 5、最大弾数:8 → 10
    • 怒炎衝の最大の高さ:20%低く。「長押しで怒炎衝」のヒーロー設定を追加
    • 熠閃舞のクールダウン:10秒 → 8秒。浄化(悪い効果を消す)の効果は削除