HERO HISTORYダメージ
ソジョーンの調整の歴史
全17回の変更最新:2026年6月16日
これまでの変更
- 強化7回
- 弱体化4回
- そのほか6回
パッチ解説の本文から、ソジョーンの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 強化
シーズン3開始アップデート
- 熱エネルギー変換(メジャー・パーク)でたまるエネルギーの最大:50 → 75
- 強化
OW2 シーズン19 シーズン中の調整まとめ
- ディスラプター・ショットの毎秒のダメージ:80 → 90、弾速:30 → 40、飛んでいく最大の時間:1秒 → 0.75秒(11月11日)。飛ぶ距離はのばさずに、当てやすくしています
- 調整・パーク入れ替え
OW2 シーズン18開始アップデート
- 基本のライフ:250 → 225
- 〈レールガン〉(メイン攻撃)の1秒に撃てる数:15 → 16
- 〈パワー・スライド〉のクールダウン:8秒 → 7秒
- ラージ・マガジン(マイナー・パーク):削除
- 減速フィールド(マイナー・パーク・新):〈ディスラプター・ショット〉が当たった敵の移動速度を25%下げる
- 減圧吸入(メジャー・パーク):削除
- 熱エネルギー変換(メジャー・パーク・新):〈パワー・スライド〉ですべっている間に、エネルギーが最大50たまる
- 公式は「勝率は低めでも、相手にするとストレスが大きい」として、ライフを減らすかわりに動きとメイン攻撃を強くしています
- 弱体化
OW2 シーズン15 シーズン中の調整まとめ
- パワー・スライド:クールダウン 7秒 → 8秒、長さの最大 1.2秒 → 1秒(3月25日)
- パーク追加
OW2 シーズン15開始アップデート
- ラージ・マガジン:弾の最大数が15増える
- オーバーチャージ:オーバークロック中、レールガンのエネルギーの最大が50増える
- デュアル・スラスター:パワー・スライドを2回使えて、ジャンプの高さが横の動きに変わる
- 減圧吸入:ディスラプター・ショットが敵にくっつき、ダメージを与えるとレールガンのエネルギーがたまる
- 弱体化
シーズン14 シーズン中の調整まとめ
- レールガンのメイン攻撃の1秒あたりの発射数:16発 → 15発(12月16日)
- ディスラプター・ショット:エネルギーがたまらなくなった(12月16日)
- オーバークロックの1秒あたりのエネルギーのたまり方:120 → 100(12月16日)
- レールガンのエネルギーが減り始めるまでの時間:12秒 → 9秒(1月7日)
- 強化
シーズン14開始アップデート
- レールガンのサブ攻撃のダメージ:1〜100 → 20〜120。エネルギーの変更とディスラプター・ショットの強化で、サブ攻撃の手ごたえが弱くなっていたためです
- 強化
OW2 シーズン13開始アップデート
- レールガン:エネルギーが25で減るのが止まらなくなり、最後まで減るように
- レールガン:エネルギーが減り始めるまで 7秒 → 12秒
- ディスラプター・ショット:毎秒のダメージ 60 → 80
- ディスラプター・ショット:敵に与えたダメージの25%の分、レールガンのエネルギーがたまるように。ためたエネルギーを急いで撃たなくてもよくして、ディスラプター・ショットを場所をおさえるのに使いやすくするためです
- 強化
シーズン12開始アップデート
- レールガン(メイン攻撃)の拡散:2度 → 1.6度
- レールガンのクリティカルで、エネルギーが10たまるように
- レールガンのエネルギーが減る速さ(7秒たったあと):毎秒33 → 毎秒15
- 前にサブ攻撃の最大ダメージを下げたので、今回はメイン攻撃を当てやすくし、ヘッドショットでエネルギーがたまるようにしています
- 調整
OW2 シーズン11開始アップデート
- レールガンのサブ攻撃のダメージ:30〜130 → 1〜100(ためたエネルギーの量で変わります)
- レールガンのサブ攻撃:オーバークロックを使っていなくても、敵プレイヤーを貫通するように
- レールガンのメイン攻撃の連射:毎秒14発 → 毎秒16発
- オーバークロック中のエネルギーのたまる速さ:毎秒100 → 毎秒120
サブ攻撃の一発で倒される理不尽さを減らし、そのぶんをメイン攻撃にうつして、ダメージのムラを少なくするねらいです。
- 調整
OW2 シーズン9開始アップデート
- レールガンのサブ攻撃の弾のもとの大きさ:0.1m → 0.07m(全体で弾の当たりが大きくなったのにあわせて小さく)
- 強化
シーズン8 シーズン中の調整まとめ
- レールガン:たまったエネルギーが、時間で25%より下には減らないように(1月9日)
- 強化
シーズン5 シーズン中の調整まとめ
- レールガン(メイン攻撃)が拡散の最大になるまでの弾数:8 → 12(7月11日)
- レールガンの拡散:12%小さく(7月11日)
エネルギーをためやすくし、連射を当てやすくしています。
- 弱体化
OW2 シーズン3 シーズン中の調整まとめ
- 胴体の当たり判定の幅:20%広く(3月7日)
- 弱体化
シーズン2 シーズン中の調整まとめ
- レールガン:通常射撃(メイン攻撃)の拡散28%アップ(12月15日)
- ディスラプター・ショット:敵をスロウにしなくなった(12月15日)
- パワー・スライドのクールダウン:6秒 → 7秒(12月15日)
- レールガン:エネルギーが与えたダメージでたまるのをやめ、通常射撃を敵プレイヤーに1発当てるごとに5たまるように(1月24日)
- レールガン:通常射撃の1発のダメージ 10 → 9(1月24日。シーズン開始で9から10にしたばかり)
公式によると(1月24日)、エネルギーのため方を変えて、チャージにかかる時間のばらつきを小さくしています。ダメージ・ブーストやクリティカルでたまりやすくなることがなくなり、アーマーのある相手やダメージを減らしている相手に当てても、前よりたまりやすくなります。通常射撃のダメージを下げたので、チャージはさらにゆっくりになります。
- 調整
シーズン2開始アップデート
- レールガン:たまったエネルギーが減り始めるまで 8秒 → 5秒
- レールガン:チャージ・ショット(サブ攻撃)のダメージが下がり始める距離 70m → 40m
- レールガン:チャージ・ショットのクリティカル(ヘッドショット)倍率 2倍 → 1.5倍
- レールガン:チャージ・ショットのダメージは、エネルギー1につき1ずつ、30〜130の間で上がるように
- レールガン:通常射撃(メイン攻撃)の1発のダメージ 9 → 10
- オーバークロック(アルティメット)中のエネルギーのたまり方:20%アップ
公式によると、ソジョーンは最上位帯ではよく勝てる一方で、それより下では成績がよくありませんでした。遠くからチャージ・ショットのヘッドショットで倒されるのがストレスという声が多く、その倍率を下げて、かわりに通常射撃とアルティメットを強めています。
- 新ヒーロー
OW2 シーズン1開始アップデート
ダメージのヒーローです。シーズン中の不具合の修正はOW2 シーズン1 シーズン中の調整まとめにまとめています。