HERO HISTORYダメージ
ウィドウメイカーの調整の歴史
全15回の変更最新:2026年8月12日〜9月22日
これまでの変更
- 強化8回
- 弱体化3回
- そのほか4回
パッチ解説の本文から、ウィドウメイカーの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 効果音の変更
シーズン4 シーズン中の調整まとめ
- テイク・エイム(スコープのチャージ)の効果音を変更。チャージが50%をこえると音が強くなります(通常・ミシック・ハローキティの武器)(9月8日)
- 強化
シーズン2開始アップデート
- パークのコスト:マイナー6%減少、メジャー4%減少
- 強化・パーク入れ替え
シーズン1開始アップデート
- シーカー・マイン(メジャー・パーク)のダメージ:50 → 75
- 「逃走手段」(メジャー):削除
- 蜘蛛の毒牙(メジャー・新):スコープのチャージが125%までたまり、フルチャージで敵を貫通
- 強化
OW2 シーズン19開始アップデート
- シーカー・マイン(メジャー・パーク)のダメージ:25 → 50
- 強化
OW2 シーズン18 シーズン中の調整まとめ
- 〈グラップリング・フック〉のクールダウン:12秒 → 10秒(9月16日)
- 〈ヴェノム・マイン〉のダメージの合計:75 → 125(9月16日)
- パーク入れ替え
OW2 シーズン18開始アップデート
- 精密射撃(マイナー・パーク):削除
- スナイパーの本能(マイナー・パーク・新):〈グラップリング・フック〉を使ったあと2秒間、スコープのチャージが100%速くなる
- 死のデュエット(メジャー・パーク):削除
- シーカー・マイン(メジャー・パーク・新):〈ヴェノム・マイン〉が10m以内の敵に毒針を撃ち、作動したあとも残る
- 強化
シーズン17 シーズン中の調整まとめ
- インフラサイト(アルティメット)に必要なチャージ:10%減少(7月22日)
- 強化
OW2 シーズン16 シーズン中の調整まとめ
- ウィドウズ・キス(メイン攻撃)の最大の拡散:3 → 2、ダメージ:13 → 14(5月20日)
- 死のデュエット(メジャー・パーク):〈ヴェノム・マイン〉のボーナス・ダメージ 50% → 100%(5月20日)
- 公式は「マップを選ぶうえに、ヒーローBANでも外されやすいので、もっと多くの場面で使えるようにする」としています
- 強化
OW2 シーズン15 シーズン中の調整まとめ
- 基本のライフ:200 → 225(3月25日)
- パーク追加
OW2 シーズン15開始アップデート
- 狙撃効率向上:スコープでの射撃に使う弾が5発から3発に
- 精密射撃:インフラサイト中、スコープのチャージが50%速い
- 逃走手段:スコープの射撃を当てると、グラップリング・フックのクールダウンが最大4秒減る
- 死のデュエット:ヴェノム・マインのダメージが50%アップし、2つまで置ける
- 弱体化
シーズン14 シーズン中の調整まとめ
- ウィドウズ・キス:スコープをのぞいて撃つ弾は、弾丸サイズの一律拡大の効果を受けなくなった(1月7日)
- 調整
OW2 シーズン9 シーズン中の調整まとめ
- ウィドウズ・キスの当たりの拡大を、小さいほうの0.05mに(全体で0.05m)(2月21日)
- スコープ撃ちのダメージが下がる距離:40〜60m → 50〜70m(2月21日)
- 強化
OW2 シーズン7 シーズン中の調整まとめ
- ウィドウズ・キスのスコープなしの射撃で、拡散が最大になるまでの弾数:3 → 7(10月31日)
- インフラサイト(アルティメット)に必要なチャージ:10%減少(10月31日)
- ほかのアルティメットよりたまるのが遅かったためです。リワークしたソンブラにとくに不利になったので、対処しやすくするねらいもあります
- 弱体化
シーズン5開始アップデート
- ウィドウズ・キス(スコープ時)のダメージが下がり始める距離:70〜100m → 40〜60m
- いちばん下がったときのダメージの割合:30%減 → 50%減
射線の長いマップで、遠くから一撃で倒される場面を減らすためです。フルチャージならライフ200のヒーローを約50mまで一撃で倒せて、ライフ150の相手はヘッドショットならどの距離でも一撃のままです。
- 弱体化
OW2 シーズン3開始アップデート
- 基礎ライフ:200 → 175。しばらく200で試していましたが、5対5で得たものの方が大きいとして、元の175に戻りました