HERO HISTORYタンク
ジャンカー・クイーンの調整の歴史
全23回の変更最新:2026年6月18日〜7月28日
これまでの変更
- 強化15回
- 弱体化3回
- そのほか5回
パッチ解説の本文から、ジャンカー・クイーンの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 強化
シーズン3 シーズン中の調整まとめ
- コマンディング・シャウトのクールダウン:5対5は12秒 → 10秒、6対6は15秒 → 13秒(7月14日)
- 自分とチームを守るいちばん大事なスキルなのに、効果が終わってからクールダウンが始まるため、使えない時間が長かったためです
- 強化
シーズン2 シーズン中の調整まとめ
- アドレナリン・ラッシュ(5対5)の傷ダメージからの自分の回復の倍率:2.25倍 → 2.5倍(5月12日)。防ぐ手段が少なく、長い戦いで粘りにくかったためです
- 弱体化
OW2 シーズン20開始アップデート
- カーネイジのクールダウン:8秒 → 9秒。当てるとクールダウンが戻るので、思ったより何度も使えていたためです
- 強化
OW2 シーズン19 シーズン中の調整まとめ
- 基本のライフ(6対6):425 → 450(11月11日)
- アドレナリン・ラッシュで傷のダメージから回復する倍率(6対6):1.5倍 → 1.75倍(11月11日)
- パーク変更
OW2 シーズン19開始アップデート
- ランペイジ・チャージ(マイナー・パーク):すべてのクールダウンをリセットするのではなく、すべてのクールダウンを6秒短縮するように
- パーク入れ替え
OW2 シーズン18開始アップデート
- 八つ裂きブーメラン(マイナー・パーク):削除
- ランペイジ・チャージ(マイナー・パーク・新):〈ランペイジ〉を使うと阻止不能になり、すべてのクールダウンがリセットされる
- 深傷(メジャー・パーク):削除
- ハリケーン・ブレード(メジャー・パーク):〈ギザギザブレード〉を呼び戻すとき、範囲が100%広がり、当たったときのダメージが30増える
- 強化
シーズン17開始アップデート
- コマンディング・シャウト:自分の追加ライフ 175 → 200、味方の追加ライフ 50 → 75、自分の効果時間 5秒 → 4秒、味方の効果時間 3秒 → 4秒
- クールダウンは効果が切れてから始まるので、自分の効果時間が短くなったぶん、次に使えるまでも早くなります
- 強化
OW2 シーズン15 シーズン中の調整まとめ
- 深傷(パーク)でのびる傷の時間:0.25秒 → 0.5秒(3月18日)。ねらっている敵に、傷を長くのこせるようにしています
- パーク追加
OW2 シーズン15開始アップデート
- 八つ裂きブーメラン:刺さったギザギザブレードを呼びもどすと、その敵の傷がかけなおしになる
- バトル・シャウト:コマンディング・シャウトでスキャッターガンの弾がすべてもどり、味方のリロード速度も50%アップ
- 深傷:スキャッターガンを当てると、その敵の傷の時間が0.25秒のびる
- 戦士の充足:カーネイジが当たったときのダメージに100%のライフ吸収
- 弱体化
OW2 シーズン13 シーズン中の調整まとめ
- ギザギザブレード:基本の弾の大きさ 0.2m → 0.15m(11月12日)
- アドレナリンラッシュ:傷のダメージから自分が回復する倍率 2.5倍 → 2.25倍(11月12日)。使われている数はいちばんではないものの、成績がいちばんいいタンクだったためです
- 強化
OW2 シーズン11 シーズン中の調整まとめ
- コマンディング・シャウトのオーバーヘルス:150 → 175(7月9日)
- アドレナリンラッシュ(パッシブ):傷のダメージで自分が回復する倍率 2倍 → 2.5倍(7月9日)
- 強化
OW2 シーズン11開始アップデート
- ギザギザブレード:タンクを前より遠くから引き寄せられるように。タンクのノックバックに強いパッシブのせいで、引き寄せが約3mしか効いていなかったのを、約5〜6m引き寄せられるようにしました
- ランペイジ(アルティメット)を使うまでの時間:0.75秒 → 0.5秒
- 強化
OW2 シーズン10 シーズン中の調整まとめ
- コマンディング・シャウト:ほかのアビリティ(斧を振る技やアルティメット)を使っている間も使えるように、クールダウン:14秒 → 12秒(5月14日)
- 強化
OW2 シーズン10開始アップデート
- カーネイジ(斧を振り下ろす技)の当たったときのダメージ:90 → 105
- 強化
OW2 シーズン9開始アップデート
- ランペイジの傷(時間でダメージ):60 → 90
- 強化
シーズン8開始アップデート
- スキャッターガン:拡散 8%減少
弾が広がりにくくなり、少し離れた小さい相手にも当てやすくなります。近づく前から集団戦で存在感を出せるようにするためです。
- 強化
OW2 シーズン6 シーズン中の調整まとめ
- ギザギザブレードの直撃ダメージ:50 → 65(9月7日)。自己回復には直接ひびかない形で、正確に当てたときの見返りを大きくしています
- 弱体化
シーズン5開始アップデート
- コマンディング・シャウトの追加ライフ:200 → 150
- ランペイジ(アルティメット)に必要なチャージ:15%増加
前の調整で、ダメージと自己回復が増えて長く戦えるようになり、アルティメットもたまりやすくなっていました。アドレナリン・ラッシュの回復も強くなったので、そのぶんコマンディング・シャウトで自分が得る追加ライフを減らしています。
- 強化
OW2 シーズン4 シーズン中の調整まとめ
- スキャッターガンの最大の弾数:6 → 8(5月9日)
- ギザギザブレード(投げナイフ)の弾の大きさ:0.15m → 0.20m(5月9日)
- ランペイジ(アルティメット):当たったときのダメージ40を追加、傷のダメージ:100 → 60(5月9日)
- アドレナリン・ラッシュ(パッシブ)の回復:傷で与えたダメージの1.25倍 → 2倍(5月9日)
- 強化
OW2 シーズン3開始アップデート
- 基礎ライフ(ロールキューあり):425 → 450
- 調整
シーズン2 シーズン中の調整まとめ
- アドレナリン・ラッシュ(パッシブ):傷(時間でダメージを受ける状態)を受けている敵が倒れると、残りの傷のダメージ分も回復するように(1月5日)
- カーネイジ:当たった敵1人ごとに、クールダウンが2秒短くなるように(1月5日)
- ギザギザブレード:投げて当てたときのダメージ 80 → 50、そのかわり直撃した敵に30ダメージの傷をつけるように。近接攻撃やブレードが戻るときの傷と重なります(1月5日)
- 強化
シーズン2開始アップデート
- 胴体と頭の当たり判定:12%大きく
- ランペイジ(アルティメット):傷(時間でダメージを受ける状態)の長さ 5秒 → 4.5秒、必要なチャージ 10%減少
- コマンディング・シャウトのクールダウン:15秒 → 14秒
- アドレナリン・ラッシュ(パッシブ):傷のダメージから回復する量 1倍 → 1.25倍
公式によると、前にコマンディング・シャウトを弱めたのは味方まで倒されにくくなりすぎたからで、今回はそのぶんをジャンカー・クイーン本人の回復にうつしています。
- 新ヒーロー
OW2 シーズン1開始アップデート
タンクのヒーローです。シーズン中の不具合の修正はOW2 シーズン1 シーズン中の調整まとめにまとめています。