HERO HISTORYサポート
ウーヤンの調整の歴史
全9回の変更最新:2026年8月12日〜9月22日
これまでの変更
- 強化3回
- 弱体化3回
- そのほか3回
パッチ解説の本文から、ウーヤンの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 強化
シーズン4 シーズン中の調整まとめ
- 養神泉(ようしんせん)のゲージの回復:毎秒12.5% → 毎秒15%、見えなくなってから切れるまで:5秒 → 3秒(9月8日)
- 強化
シーズン4開始アップデート
- 守衛波浪の幅:10度 → 15度。味方と敵をまとめて巻きこみやすくなります
- 強化
シーズン3開始アップデート
- 引潮(メジャー・パーク)の巻き戻しの回復:50% → 100%
- 弱体化
シーズン2開始アップデート
- 飛流歩の長さ:4秒 → 3.5秒
- 調整
シーズン1開始アップデート
- 養神泉:何もしないときの回復 25 → 20、ビームでの回復 50 → 55。回復も生き残りやすさも高かったため、何もしないときの回復を下げています
- 弱体化
OW2 シーズン20開始アップデート
- ラッシング・トレントの移動速度アップ:50% → 40%。速すぎて、使っている間に反撃しにくかったためです
- 調整
OW2 シーズン19開始アップデート
- 基本の体力:250 → 225
- 玄武之杖(メイン攻撃):爆発の最大ダメージ 70 → 60、直撃の最大ダメージ 30 → 40
- 氾濫(マイナー・パーク)の回復のリソースのたまり方:33% → 50%
- 均衡(マイナー・パーク)の自動回復:40% → 30%
- 引潮(メジャー・パーク):戻ってくる波の回復を50%減少
- 回復・ダメージ・動きのどれも強かったため、体力を下げて倒されやすくしました。玄武之杖は、爆発で当てるより直撃させたほうが強くなっています
- 弱体化
OW2 シーズン18 シーズン中の調整まとめ
- 〈飛流歩〉のクールダウン:7秒 → 8秒(9月16日)
- 〈守衛波浪〉の回復を増やす効果の長さ:4秒 → 3秒、クールダウン:12秒 → 14秒(9月16日)
ヒーローの調整には、どの回にも公式の説明がありません。パークの不具合の修正(D.Vaのフュージョン・エイム、キャスディのシルバー・バレットなど)は、下の「パッチの一覧」に入れています。
- 新ヒーロー
OW2 シーズン18開始アップデート
水をあやつるサポートです。8月14日からのお試し(シーズン17)のあと、次のように手直しして正式に登場し、ライバル・プレイでも使えるようになりました。公式は「お試しの評判がよかったので、使い心地の調整にしぼった」としています。シーズン中の調整はOW2 シーズン18 シーズン中の調整まとめにまとめています。
- クイック近接攻撃で、水の玉のコントロールと〈養神泉〉(回復)を止めるように
- 〈飛流歩〉(アビリティ1):はじめの加速が50%アップ、ジャンプの高さが2mアップ。高い場所に上がりやすくするためです
- 〈守衛波浪〉(アビリティ2):最大の射程が5m短くなり、衝撃波が落ちていける高さ 3m → 20m。高い段差の下にもとどくようにするためです
- 〈驚濤破〉(アルティメット)を自分に使うときの時間:0.8秒 → 0.6秒