HERO HISTORYサポート
モイラの調整の歴史
全15回の変更最新:2026年6月16日
これまでの変更
- 強化9回
- 弱体化1回
- そのほか5回
パッチ解説の本文から、モイラの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 強化
シーズン3開始アップデート
- バイオティック・オーブのダメージ:毎秒50 → 毎秒60、回復:毎秒65 → 毎秒75、1つのオーブの最大ダメージ:200 → 250
- 動きが速く倒れにくいヒーローが多い中で、オーブの効果が出しにくかったためです(スタジアムではこの強化は入りません)
- 強化
シーズン1開始アップデート
- 一極集中(マイナー・パーク)の回復とダメージのアップ:25% → 30%
- 強化
OW2 シーズン20 シーズン中の調整まとめ
- コアレッセンスに必要なチャージ:7%減少(1月8日)。ほかのサポートのアルティメットとたまり方をそろえています
- パーク入れ替え
OW2 シーズン18開始アップデート
- バニッシュ(マイナー・パーク):削除
- アップラッシュ(マイナー・パーク):削除
- 一極集中(マイナー・パーク・新):〈コアレッセンス〉を回復だけ・ダメージだけに切り替えられ、効果が25%アップ
- 高濃度注入(マイナー・パーク):すぐに入る回復 50 → 30
- 汚染(メジャー・パーク):削除
- リバーサル(メジャー・パーク・新):〈バイオティック・オーブ〉をもう一度使うと、向きが逆になる
- ファントム・ステップ(メジャー・パーク・新):〈フェード〉が0.5秒長くなり、ジャンプの高さが50%アップ
- 強化
シーズン17開始アップデート
- バイオティック・グラスプ(サブ攻撃):1秒あたりの回復量 70 → 80。ダメージのロール・パッシブが強くなったぶんを、直接の回復で補っています
- パーク追加
OW2 シーズン15開始アップデート
- バニッシュ:フェードの長さが0.5秒のびる
- アップラッシュ:フェードのジャンプの高さが50%アップ
- 高濃度注入:バイオティック・オーブの回復のうち最初の50は、ふれた味方ごとにすぐに入る
- 汚染:バイオティック・オーブでダメージを受けた敵は、受ける回復が25%減る
- 強化
OW2 シーズン13 シーズン中の調整まとめ
- バイオティック・グラスプ:自分の毎秒の回復 24 → 30(11月12日)。ライフが225になってもそれほど困っていないものの、少しだけ生き残りやすくしています
- 強化
シーズン12 シーズン中の調整まとめ
- コアレッセンス(アルティメット)のダメージ:毎秒70 → 毎秒85(9月17日)。ヒーロー全体とモイラ自身のライフの変更のあと、アルティメットが弱く感じられたためです
- 調整
シーズン12開始アップデート
- 基本のライフ:250 → 225
- バイオティック・グラスプ(サブ攻撃)のダメージ:毎秒60 → 毎秒65
- クールダウンの短いフェードとバイオティック・オーブの自己回復で倒されにくいので、ライフ225にして、攻める力を保つためにダメージを少し上げています
- 調整
OW2 シーズン10開始アップデート
- バイオティック・グラスプの毎秒のダメージ:65 → 60
- コアレッセンス(アルティメット)の毎秒の自分への回復:50 → 55
- 強化
OW2 シーズン9開始アップデート
- バイオティック・グラスプのサブ攻撃のダメージ:毎秒50 → 毎秒65
- バイオティック・グラスプのサブ攻撃が敵をとらえる範囲:0.6m → 0.7m
- 弱体化
シーズン5開始アップデート
- 移動を封じられている間は、フェードを使えなくなった(リーパーと同じ理由)
- 調整
OW2 シーズン4開始アップデート
- フェード:コアレッセンス(アルティメット)中にも使えるように
- コアレッセンスの移動速度アップ:50% → 40%
- バイオティック・グラスプの回復が残る時間:2秒 → 3秒。5対5では味方がばらけやすいので、回復を届けやすくしています
- 強化
OW2 シーズン3開始アップデート
- コアレッセンスに必要なチャージ:5%減少
- 強化
シーズン2 シーズン中の調整まとめ
- バイオティック・オーブ:オーブが敵にダメージを与えると、バイオティック・エネルギーが少し回復するように(1月5日)