HERO HISTORYサポート
ライフウィーバーの調整の歴史
全24回の変更最新:2026年8月11日
これまでの変更
- 強化13回
- 弱体化3回
- そのほか8回
パッチ解説の本文から、ライフウィーバーの部分だけを新しい順に集めています。シーズン中の調整まとめのページは、何回分かの変化を日付つきで1つにまとめています。
- 調整
シーズン4開始アップデート
- ライフグリップで引っぱられた味方は、0.6秒たつとジャンプで引っぱりを止められるように
- 引っぱる基本の速さ:毎秒30m → 毎秒25m。15mより遠くから引っぱると、ゆっくり始まって加速します
- 引っぱりを止める操作をオフにできるヒーロー設定を追加
- 弱体化
シーズン3開始アップデート
- アルティメットに必要なチャージ:9%増加
- 命の樹:回復しすぎた分が追加ライフになる割合 100% → 50%
- 回復の強化でアルティメットが早くたまるようになったためで、命の樹の追加ライフは前の変更を元に戻しています
- 強化
シーズン2開始アップデート
- ヒーリング・ブロッサムの最大回復量:80 → 90
- 若返りの風の回復量:45 → 55
- ライフグリップ:引っぱった味方の状態異常を消す(浄化)ように
- 活力の種(メジャー・パーク)のクールダウン:14秒 → 11秒
- 倒されにくさが下がり、戦闘中の回復も減らされてから苦しんでいたため、回復と役に立つ場面を増やしています
- 調整
シーズン1開始アップデート
- 命の樹:回復しすぎた分を追加ライフにする割合 50% → 100%
- 「ライフウィービング」(マイナー)・「浄化の手」(マイナー)・「強かなるは花の一片」(メジャー):削除
- 癒しの花弁(マイナー・新):ペタル・プラットフォームの上の味方が毎秒20回復
- 追い風(マイナー・新):若返りの風の移動距離30%アップ
- 活力の種(メジャー・新):ヒーリング・ブロッサムを持ってクイック近接攻撃をすると種を投げ、拾った味方は5秒間、追加ライフ75と移動速度25%アップ
- 強化
OW2 シーズン19 シーズン中の調整まとめ
- モデルと当たり判定の大きさ:8%小さく(11月11日)。ほかのサポートより大きくて当たりやすかったためです
- ヒーリング・ブロッサムとソーン・ボレー:持っていないほうの武器の自動リロード 2.5秒 → 2秒、武器を持ちかえる時間 0.25秒 → 0.125秒(11月11日)
- 強化
OW2 シーズン19開始アップデート
- ライフウィービング(マイナー・パーク):リジュベネイティング・ダッシュの回復 20 → 30
- 強かなるは花の一片(メジャー・パーク)の攻撃速度アップ:25% → 30%
- 弱体化・パーク入れ替え
OW2 シーズン18開始アップデート
- 基本のライフ:225 → 200。強化が重なって対処しにくくなっていたので、ほかのサポートに近づけています
- 生命の輪(マイナー・パーク):削除
- ライフウィービング(マイナー・パーク):〈リジュヴェネイティング・ダッシュ〉で次の〈ヒーリング・ブロッサム〉に足される回復 40 → 20
- 強かなるは花の一片(メジャー・パーク・新):上がった〈ペタル・プラットフォーム〉の上にいる味方は、攻撃速度が25%アップ
- 強化
シーズン17開始アップデート
- 浄化の手(マイナー・パーク):味方の悪い効果(デバフ)を消したとき、ライフグリップのクールダウンが4秒短くなるように
- 強化
OW2 シーズン16 シーズン中の調整まとめ
- ヒーリング・ブロッサム(メイン攻撃)が自動でたまる速さ:25%アップ(5月20日)
- スーパーブルーム(メジャー・パーク)の発動に必要なヒット数:20 → 16(5月20日)
- 公式は「ソーン・ボレーを撃つ代わりにブロッサムをためるのが、損になりすぎていた」としています
- 強化
OW2 シーズン16開始アップデート
- ソーン・ボレーの弾速:毎秒80m → 毎秒100m
- ライフウィービング(パーク):ボーナスの回復 30 → 40
- 調整
OW2 シーズン15 シーズン中の調整まとめ
- スーパーブルーム(パーク):ダメージ 30 → 40、必要な命中数 16 → 20、当てる時間の猶予 1.5秒 → 2.5秒(3月18日)。発動しやすさを安定させるための変更です
- ライフウィービング(パーク)でヒーリング・ブロッサムに足される回復:20 → 30(3月18日)
- パーク追加
OW2 シーズン15開始アップデート
- 浄化の手:ライフグリップで味方の悪い効果を消す
- 生命の輪:生きている間は毎秒10回復し、倒されると味方を250回復する種を落とす
- ライフウィービング:若返りの風のあと3秒以内のヒーリング・ブロッサムで、回復が20増える
- スーパーブルーム:1.5秒以内にソーン・ボレーが一定数刺さると、爆発して30の追加ダメージ
- 強化
OW2 シーズン13 シーズン中の調整まとめ
- ライフグリップ:クールダウン 19秒 → 18秒、回復 50 → 75(11月12日)。引っぱった味方の着地点が相手にわかって、ねらわれやすいためです
- 命の樹(アルティメット):範囲の外に出てから追加ライフが減り始めるまで 2.5秒 → 6秒(11月12日)
- 強化
シーズン12 シーズン中の調整まとめ
- ソーン・ボレーの最大弾数:80 → 100(9月17日)。長く撃ち続けられるようにして、自動でたまるようになったヒーリング・ブロッサムとも合わせやすくしています
- 調整
シーズン12開始アップデート
- ヒーリング・ブロッサム:回復のチャージが、ゆっくり自動でたまるように。フルチャージのときに移動速度が下がらなくなりました
- ペタル・プラットフォーム:上がっている間だけ時間が減るように。2秒間だれも乗らないと、地面に戻るように
- ペタル・プラットフォームの長さ:10秒 → 12秒
- ペタル・プラットフォームのライフ:400 → 300
- 若返りの風の回復:60 → 45
- うっかり上を走って足場をむだにしやすかったので、使われないと元に戻るようにし、そのかわり壊しやすくしています。ブロッサムがゆっくり自動でたまるので、武器を持ちかえても回復が大きく遅れにくくなります
- 強化
OW2 シーズン10開始アップデート
- 若返りの風(ダッシュ)の回復:50 → 60
- 命の樹(アルティメット)が定期的に出す回復:75 → 90
- 強化
OW2 シーズン9 シーズン中の調整まとめ
- ヒーリング・ブロッサムの最大回復量:70 → 80、最大チャージまでの時間:1秒 → 1.15秒(3月12日)。毎秒の回復量はほぼ同じで、一度にたくさん回復できるようにしています
- 強化
シーズン8 シーズン中の調整まとめ
- ソーン・ボレー:弾の速さ 毎秒70m → 毎秒80m(1月9日)
- ペタル・プラットフォーム:貫通する攻撃に貫かれなくなった(1月9日)
- 弱体化
OW2 シーズン7 シーズン中の調整まとめ
- ヒーリング・ブロッサムの弾数:20 → 16(10月31日)
- ヒーリング・ブロッサムの最大の回復:75 → 70(10月31日)
- ライフグリップのクールダウン:16秒 → 19秒(10月31日)
- 1試合の合計の回復量が、ほかのどのヒーローよりずっと多かったためです
- 調整
OW2 シーズン6開始アップデート
- ライフ 200 → 175、シールド 0 → 50(体が大きいので、一部をシールドに)
- ソーン・ボレー:2つの弾のうち1つの拡散を25%小さく。中距離で当てやすくなります
- 若返りの風(ダッシュ)の回復:25 → 50
- ライフグリップ:引っぱった味方が動けない時間 0.45秒 → 0.75秒(すぐに動いて引っぱりを打ち消せないように)
- 命の樹(アルティメット):回復しすぎた分の50%が追加ライフになるように(最大100)
- 強化
シーズン5 シーズン中の調整まとめ
- ソーン・ボレーが拡散の最大になるまでの弾数:0 → 20(6月28日)
- ソーン・ボレーの最大弾数:70 → 80(6月28日)
遠くの敵への攻撃が安定しなかったので、撃ちはじめの弾がまとまって飛ぶようにしています。
- 強化
シーズン5開始アップデート
- 背中の花びらの大きさと当たり判定:10%小さく
- ヒーリング・ブロッサムの最大回復:65 → 75
- ソーン・ボレーの1発のダメージ:5 → 6、弾の大きさ:0.1 → 0.125、弾数:60 → 70
- ペタル・プラットフォームの乗れる広さ:15%アップ。置いたあと、持ち上がる反応の範囲は半径2m → 0.75mに
- ライフグリップのクールダウン:20秒 → 16秒。引きよせた味方を50回復するように
- 命の樹(アルティメット)に必要なチャージ:8%増加
登場から力を出しきれていなかったので、ほぼ全体をわかりやすく強くしています。命の樹は回復とダメージが上がったぶん、コストを上げました。ペタル・プラットフォームの反応範囲が小さくなったのは、うっかり持ち上がるのを防ぐためです。
- 調整
OW2 シーズン4 シーズン中の調整まとめ
- 操作方法を変更(4月25日)
- 若返りの風:アビリティ1 → 空中でジャンプ
- ペタル・プラットフォーム:サブ攻撃 → アビリティ1。もう一度アビリティ1を押すと、自分で消せるように
- サブ攻撃でソーン・ボレーに切り替えて撃つように。ソーン・ボレーを持っているときは、メイン攻撃でヒーリング・ブロッサムに戻してためはじめる
- 設定「武器を手動で切り替え」(前の操作に戻す)と「インタラクトでペタル・プラットフォームをキャンセル」を追加
- ヒーリング・ブロッサムとライフグリップの、狙う対象を選ぶ感度の設定を別々に
- 持っていない武器が自動でリロードされるまで:1.5秒 → 2.5秒(4月25日)
- ヒーリング・ブロッサムの弾数:12 → 20。最大までためて1秒たつと、移動が遅くなる効果が一定でかかるように(4月25日)
- ソーン・ボレーの弾の大きさ:0.125 → 0.1。ばらつきを減らし、1回に出る2発のうち1発が照準の近くに飛ぶように(4月25日)
- 命の樹(アルティメット)の体力:1000 → 1200、回復:50 → 75(4月25日)
- 散華の形見(パッシブ):削除(4月25日)
- ライフグリップ:アース・シャター中のラインハルトは引き寄せられなくなり、アース・シャターを使うとライフグリップが止まるように(5月9日)
- 操作方法を変更(4月25日)
- 新ヒーロー
OW2 シーズン4開始アップデート
タイ出身のサポートで、バイオライトの力で戦います。
- ヒーリング・ブロッサム:ためてから放して、狙った味方を回復
- ソーン・ボレー:とげの弾を、ばらけるように連射
- ペタル・プラットフォーム:足場を投げる。だれかが乗ると上にせり上がる
- 若返りの風:向いている方向にすばやく移動し、自分を少し回復
- ライフグリップ:味方を自分のところに引き寄せ、引き寄せている間は守る
- 命の樹(アルティメット):木を植える。生えた瞬間に味方を回復し、そのあとも一定の間隔で回復し続ける
- 散華の形見(パッシブ):倒されると形見を落とし、最初に拾った味方か敵を回復する
操作方法の変更や「散華の形見」の削除など、シーズン中の調整はOW2 シーズン4 シーズン中の調整まとめにまとめています。